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遠い場所へ

今 遠い場所があると知っているんだよ
この世の果てまで連れて行こうとしているよ 僕を

まだ見ぬ世界が ここに あるのを知っているよ 僕の中で
こころのチカラを感じながらと 俺は知らない場所へと 行くんだ 

いつまでも 変わらない気持ちと  どこまでも 続く今があるんだ
まだ力なき己(とも)と 行こうかこの時に 一人だけじゃないこと 分かって

まだまだ思った様にはできなくて 苛立ってるんだけど
自分の可能性をもっと 感じているよ 僕はこのまま

この一弦の響きの陰で 広がっていく この世界の可能性を
何度だってそう 探し求めていた 自分のやりたい ことが あるんだ

いつまでも 変わらない気持ちと  どこまでも 続く今があるんだ
今しかないことを 今俺はしたいんだ  誰がなんて言ってもいいって

夢見た思い出 感じていたのは そう歌っている 気持ちなんだけど
誰も知らない 心(言葉)の奥に   今が見えたから いいだろう 
光の 中(先)へと 行けると 感じて いるんだから

いつまでも 変わらない気持ちと  どこまでも 続く今があるんだ
まだ力なき友(おのれ)と行こうかこの時に一人だけじゃないこと分かって
君がそこにいるから僕もそこに行きたいんだそれぞれのルートを辿って

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ヒカリ

大好きな言葉 君にと 歌いたいよ
今しかない この時のこと 君に 歌いたいよ

何も知らなかったよ 僕は 君に出会うまで
何もなければいいと 思っていたから

ぼくらは  知ってる この生きる道 闇と光がある
生まれて生きていく 証残すため 今を 刻みつけていく  
知りたくもない 闇に迷い込まされる ぼくら苦しんだよ
だから今 そのために今が生まれ それ以上の今がある

いいよ 僕は この今が いいよ いいよ 大事な思いよ
そのために生まれた 同じ心を救う ヒカリよ 射せ

新しい希望は在る  心潤ってゆくから
光 見失わないよ  心潤ってゆくんだ

だから未来の階段を  軽やかに登っていける
過去に縛られはしないよ 軽やかに登っていくんだ

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inhabitant

ああ夢がそこにあるから僕は生きるよ
その 先に 見える 幸せを 追うかな
何も見られない時の中で僕は一人で生きてた

今 僕が 生きる この時も 今 感じているから  かけがえのない
自分の 思いを 抱いていくから  ここに 意味がある

誰も見られない時の中で君と一緒に生きていこう
ともに生きる場所がここにあって みんな一緒に笑っている
いつまでもそばにいなくても  思いがあるからつながってる

今 僕が 感じる 瞬間も 今 生きている 失わせない
あなたの思いを抱いていくから  ここに 意味がある

今 僕が 生きる この時も 今 を愛してる かけがえのない
いろんな 思いを 抱いてくから ここに意味がある
生きる意味がある 生きるチカラがある
いつまでもどこまでもつながっていく

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noon street

cafeでもlunchでも いまからしにゆこう
昼下がりの街へ いまからしにゆこう
過ぎ去る今と 流れる人 追われているよう 失っているよう
いつの間に僕は こんな生き方で 生きるようになったのか
忘れちゃいけない 大事なことを 置いてきてしまったのか

cafeでもlunchでも いまからしにゆこう
昼下がりの街へ いまからしにゆこう

とりかえすんだ 大事な気持ちを 
今必要なんだ あの気持ちを

今ここから 僕らゆこう
何度だって挑んでゆける
変えてしまおう すべて いやなこと
何度だって挑んでゆこう
そう 何もくらやむ必要ないよ
もう 既に君も得ている
そう ここにしかない いのちを

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確信

何にも手にしないで  その先へ 進む
その手を振り解いて 一人で歩いてゆく
所詮 そこには 僕だけ しかいないんだ
誰の 心もいらない でも ここを進むのは つらいけど今は
チカラはなくとも 上を向いて 生きていく 希望を見出していく
あなたは いないけど 行ける気が してんだ 訳など なくてもいい

誰にも言わないで この先へ 進む
助けてとは言わない 時間を待っている 
所詮 ここには 過去だけ しかないんだ
何の 心も持たない でも ここで生きるのはつらい けど今は
ヒカリは弱くとも 七色に 輝かせる 涙が流れていく
理由も 無いけど 行ける気が してんだ 感じさせる 今がある

今が消え去っても くだらなくて思えても
絶望にもがいても 怒り狂いそうでも
ただただ 生きて 生きて 刻みつけ

チカラはなくとも 上を向いて 生きていく 希望を見出していく
あなたは いないけど 行ける気が してんだ 訳など なくてもいい
ヒカリは弱くとも 七色に 輝かせる 涙が流れていく
理由も 無いけど 行ける気が してんだ 感じられる 今がある
今ここで活きている  確信に変わってる

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雲を抜けて

今までがまんしてきたこと ここではきだそう
たまりたまった思い空へと 僕の 音で 歌う かたちどる雲が見える

当たり前だと 思ってたことが 当たり前じゃなく 消えていっても
先に行こう もう やさしさにつつまれて  気持ちのいい 風に 吹かれて

今明日へ 飛び立ち行こう よく見えなくても 光見つけ 進んでいくから
夢の中へ 飛び出してこう 翼広げ 雲の上へ 突き抜けていくから

新しい希望(気持ち)の果てまで 揺れる遠い景色
消え去りそうなその世界へ 行けば ほらわかる 変わりだしていく景色

いつもの今が 壊されてしまっても 忘れかけてた すばらしいものを
取り戻そう 今  愛しさにあふれて 気付いたんだ 夢を見つけた

そこに前の 自分がいるんだ 何も見えず一人だけで 苦しんでただろう
だけど今は そばにいるよ 忘れてたんだ一人じゃない つながってるんだ

あぁ 雲を 抜けて 行こう そう 誰も 知らない 場所へ
さあ 囚われを 消し去り 解き放て

今自分を 変えていくんだ 苦しんでいても 一人じゃない 笑い合っていこう
その未来を 掴み取るんだ 誰も見たことの無い 光与え 輝かせるから
 

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シンジツノウタ

あぁ そんなこと 誰のせいじゃないんだ 何を言ったって構わない
不安な時も 苦しい時も 乗り越え未来示すため

突然 始まる 素晴らしい 瞬間
あぁ ここで 終わらせたくはない この気持ち どこまでも 続いてよ
何をわかったって言ったって なすすべはない ただ生きること 信じて

こころなしか 思う気持ちの その奥へ 明日の先へ進むon my wayへ
もう何もいらないからそこにいてよ  今を生きるために歌うそれが真実 シンジツノウタ...

あぁ こんなこと(情報) 確信もないんだ 虚構なのかもしれない  
恐怖の中も 怒りの中も オノレの今刻むため
 
このまま 終わらない 激しい 魂
あぁ ここで 失わせたくはない この思い いつまでも 続いてよ
全てが分らないって言ったって なすすべはある ただ進むように 生きて

こころなしか 思う気持ちの その奥へ 明日の先へ進むon my wayへ
もう何もいらないからそこにいてよ  今を生きるために歌うそれが真実 シンジツノウタ...

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fire bird

「何も見えない」 深い闇に落とされ もがき 苦しんでるけど
暗闇から 光を見て
はいあがる はいあがる はいあがる その上へ
「何も聞こえない」 声も届かないみたいだ もがき 狂いそうだけど
静寂から 希望を見て
舞い上がる 舞い上がる 舞い上がる 翼得て
上を見る 上へ向かう  己唯一のこころで そのままで そのこころで
「何も言わない」 僕らは知っているから 宇宙の自然 魂が
もとに戻る 浄化されゆく
舞い戻る 舞い戻る かえってくる 取り戻す
一味も 二味も 違う己に 生まれ変わって
甦る 地獄から 燃え滾る 不死鳥のごとく
何度でも 何度でも 何度でも

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本当の意味

今は ゆっくりと 世界を 感じながら
生きてくことは 時につらいけど うまくゆくことを信じて
大丈夫だから 心配ないから そうして 言い聞かせた

悲しくて 何も できなくて 自分を責める時も
苦しくて 不安が こみあげて 胸締め付けられても
僕ら 一人じゃない 誰かが チカラをくれている
「何も心配しなくてよかったんだ」

光る 夢の中で ゆらゆらと 漂っている
生きてくことは 時に苦しいけど 穏やかに今を過ごし たい  
大丈夫だから 心配ないから そのままで 生きていけばいい

くやしくて ひたすら くやしくて 涙がこみ上げても
辛すぎて  力尽き果てて どうしようもなくっても
僕ら 一人じゃない 何かが チカラをくれている
「何も気にしなくてよかったんだ」

これから どこへ 行くのか わからない
だけれど 今感じる 本当の意味を ここから掴み取っていこう

楽しくて みんな 騒いでて 心が弾んでいる
嬉しくて みんな そばにいて 笑顔があふれてる
僕ら 今生きている みんなそばにいる 大切な意味 
「何もかまうことなんてなかったんだ」  

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荒廃から

今日も見えたのは 新しい残骸 何もない世界で
このまま 生きたままで 誰かが消えていくんだ
そうならいい... 話を俺としてたと言えばいい

人が人としていなくても それを何と思ってても... いいから

今を一人で生きる この世界を歩いて
あなたの思いを 遂げるまで 進むから今日は...
明日のために 飛べばいいよ その先へと
愛があるんだよ そこにはきっと

今君がいるのは 新しい亡霊  生きている様で
そのまま 君のままで 動かないでいてくれよ
そうならいい... 話を君としてたと思えばいい

光が射す場所では 人は何をしているんだろう... そうかな

意味しない ことばかり 繰り返されていく
君はいなくとも 生きる意味を 求めて生きるのは
今ここから 飛べばいいよ その先へと
夢があるんだよ そこにはきっと
今から行けば 救われるんだ
何もないここよりかは いいんだ

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越えて

神の山ぬけたその村で 君は生まれ育ち
松ノ木が見える田んぼと 共に生きてきた

みんな子供から 大人になるけど
美しい心を 持っているけれど
まるで 気にしない 今日の心配事たち
何も知らない知る必要なく かけだしてゆく

走ろうよ あの空を 見上げ 行けるまで 君が笑うまで 走り続ける
行こうよ 見える向こうの 丘を 越えて 飛ぼう
見たこともないような 風景が そこに現れて 君を 軽くしてくれる

時はたち 今にかえる 僕らここにいる
年重ね いろんなことが みんな変わってく

人の苛立ちも 推し量れないで
傷つけてしまう こともあるけれど
今は 分かるよ そんな うざったいことも
だからこそ知れた 幸せを わかちあいゆく

走ろうよ あの時と 同じ空見上げ みんな笑うまで 走り続ける
聞こうよ あの歌を 時を 越えて 知ろう 
いつになく楽しい 音楽が 耳を澄ませば ほら 聞こえてくるから

走ろうよ 同じ空を 見上げ 行けるまで みんな笑うまで 走り続ける 
聞こうよ その声を 時を 越えて 知ろう 
いつになく楽しい 笑い声が 何をしていても ほら 聞こえてくるから
いつも 同じだよ 心が躍る 気持ち
どんな今でも 僕ら 軽くしてくれる

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fished

何も知らない 誰も知らない そんな世界で 息をしている
何もわかんない 誰もわかんない そんな世界で 息をはいてる
誰かが そのイトを たらして 引き上げてよ
何にくいこんでも その間 がまんするから

冒険をして はしゃいでいたよ そんな小さい頃を 夢に見た
だけど 肝心な何かが見えない それを 手にしたくて 今

何も見えない 誰も見えない そんな世界で 上を見上げる
何も聞こえない 声も聞こえない そんな世界で 何かを待ってる
あなたが 救いの手を 差し伸べて 引き上げてよ
何が邪魔しても その間 がまんするから

何とか 浮上してきたよな そんな 感覚に 襲われた
つかの間の喜びは 醒めて まだ ここに いたんだ

昔の 思い出を 奥深い 海の底から 早く引き上げてよ

冒険をして はしゃいでいたよ そんな小さい頃を 夢に見た
だけど 肝心な何かが見えない それを 手にしたくて 今

何とか 浮上してきたんだ 今度は 嘘なんかじゃない
引き連れたその思い出と 本当のその気持ちをやっと思い出せたんだよ
だから引き上がる  光近づいて 青い大空を 見よう今

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ありがとう

「ありがとう」って言うから 心の底から
今まで言えなかった言葉を 心の底から 言うよ
もう 本当に今まで 迷惑かけた この思いを あなたへと

ああ 一緒にいてくれて いつも「ありがとう」
そう  支えてくれた  本当に「ありがとう」
ああ 今この感謝を  「ありがとう」
夢を追いかけて あなたのために歌おう 
と思った今が 頭の中で 何度も繰り返し 鳴っているよ

「ありがとう」って言うから 心の底から
今まで言えなかった言葉を 心の底から 言うよ
もう 本当に今まで 心配かけた その思いを あなたへと

ああ 一緒にいてくれて いつも「ありがとう」
そう  支えてくれた  本当に「ありがとう」
ああ 今この感謝を  「ありがとう」
夢を追いかけて あなたのために歌おう 
と思った今が 頭の中で 何度も繰り返し 鳴っているよ

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get out


うるせえおまえの言うことなんて何も聞きたくない
今すぐここから出て行ってくれ 顔も見たくない 

うるせえおまえに言うことなんて何もないんだよ
今すぐここから出て行ってくれ 口も利きたくない 

そういう キモチを ココから 外に 出したい
わずらわしい クラヤミを ココロから 外に 出したいんだ

うるせえおまえの言うことなんて何も聞きたくない
今すぐここから出て行ってくれ 顔も見たくない

うるせえおまえに言うことなんて何もないんだよ
今すぐここから出て行ってくれ 口も利きたくない 
声も聞きたくない 二度と会いたくない

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夜明け

静かな夜明けを 今感じているんだ 今流れている この時の中で
始まりの時を 今感じているんだ この時の中で 今感じているんだ

今はそう 違って いること お前は 知ってる 知ってる
今はじまり このとき 感じて いること ほんとは 知ってる 知ってる

今ここから始めよう新しい気持ちを +も-もない新しい気持ちを

人生の中 悩み疲れて ふと立ち止まり 首をもたげるけど
分ってるのは 生きることと 今あるこの瞬間だけだろう
時間の流れは 時にむごいけど 自分の中では もうわかってる
君が笑った時の 僕の中に感じだした このキモチがなんなのかを 
誰が説明できるだろう
もっと分かりあいたいと 悩みながら笑ってたら 気付くその虚しさのこと 誰が説明できるだろう

今ここから始めよう新しい気持ちを 今ここから始めよう新しい気持ちを 
+も-もない新しい気持ちを+も-もない新しい気持ちを
+も-もないないよ気持ちを始めよう+も-もないから始めよう気持ちを

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(65)42 vent(捌け口)


愛して 感じて 

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真実

いつまで続く この時だけは 何にも知らないと 叫んでいた
君は誰を 想って泣いてた 僕は一人で 君を見ていたあの時は

ああ頭の中は いつも君の何かを探してる
自分は一人で生きていけないと わかっていつも生きてる 
心の果てまで行こう 自分を無くしたって構わない 
このまま死ぬんじゃない きっと一人じゃない事を
俺は信じているんだって事 きっとわかってくれるだろう

どこまで続く 果てしないこの宇宙の中で 何を信じて生きればいい
すべての痛みを 嘘だと信じて 君を想ってた 僕の心は今どこに

ああ頭の中は いつも人の何かを探してる 
果てしないこの宇宙の中で どんな真実を受け入れられるんだろう
だから俺は一人じゃない そう信じて これからを生きるんだ
このまま死ぬんじゃない きっと一人じゃない事を
俺は信じているんだって事 きっとわかってくれるだろう

このまま続く 自分の意識 誰にもわからない 僕の心は今ここに

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夢の中で


僕の事 愛して欲しいと いつもの事 君に言うだけ
明日から行けると 君が僕に教えてくれた
今は君と 夢の中で 追いかけてるのさ 目には見えないものを
愛するあなたのためじゃないけど 愛する自分のためでもないんだよ
力の限りにあなたを追いかけても 僕は何にも見つけられないんだ 
それが分かったんだ

僕はいつまでもあなたのためにと 言う事自体が全て嘘なのか
愛するエゴ(自分)のためだっていうのも
自分のためだなんて君には言いたくないよ

あぁあぁあぁ いつまでも 僕が生きてられたらぁあぁあぁ
何 でも 君に差し上げられたのにあぁ 僕は いつか塵となっていくんだぁ
だからあぁ 何も見つけられないよ 君を追いかけてたら

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一人でいた

昨日の僕は 何かを無くして 歩いていたんだ 誰にも会わずに
本当は知ってた いなくなってた 大切な人が いなくなって
君だけが 僕のこと あの瞬間だけ 見てくれた
恋をして 傷ついて それから 君はいない
どこまで行っても 何も見つからず どこまでも続く 変わらぬ道だけ
走り回っても 変わらぬ景色と 苛立つ自分に 苛立ってるんだ

僕の心の中には 何があるのか探してた
君の心見れなくて 僕は心を無くしてた

心の中には 昨日の自分が 一人で立ってた あなたを見ていた
あなたを見つけて 追いかけてみても 遠のくばかりで つかまえられない

僕の心の中には 何があるのか探してた
君の心見れなくて 僕はどうしようも無くて 一人でいた

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カワイタオト


乾いた日には 何もいらない 在るがまま為すがままでいい
乾いた 景色で 煌めいた 魂は
フラストレーションなんかで汚さないでくれよ俺の気持ち
今していった話を
あたりまえ あたりまえ あたりまえ のこと
ぼくは今しかわからない 話し声も君の声もすべて

話し出したら もう違ってるんだあ
次の感情は違う音求めて
だから今しかこの歌歌えない
次の瞬間 この歌を くだらなく 思ってしまうんだ

夢があるんじゃないか それがなきゃ僕は定まらない
あたりまえじゃないか 歌うよ
君が在るんじゃないか そこにいるだけで素晴らしいい
あたりまえじゃないか 歌うよ

積まれた理屈を越え
次の瞬間も その次の瞬間も このウタ(トイウモノ)を信じたい 信じたい

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新しい朝


いらだつ景色も いらだつイメージも 今はないぜ 今はないぜ
凍える景色も 凍えるイメージも 今はないぜ 今は何もないぜ
こころは ここから どこまで すすんでいける

新しい朝に  目覚めてみたら  透き通る空が広がっていた
そのまま何も しなくても良くて ただその空の遠くを眺めていたんだ

いらだつ景色も いらだつイメージも 今はないぜ 今はないぜ
悲しい景色も 悲しいイメージも今はないぜ 今は何もないぜ
こころは ここから いつまで すすんでいける

新しい朝に  目覚めてみたら  草原のなかで  風を感じた
降りしきる雨は  今は降らない  素晴らしい景色  今目の前に

あんな生き方を    学ばなくちゃな
友達とくだらない   話をしよう  笑いあってよう
あんな生き方を    思い出さなきゃなぁ
子供の頃に      感じたことを

いらだつ景色も いらだつイメージも 今はないぜ 今はないぜ
凍える景色も 悲しいイメージも 今はないぜ 今は何もないぜ

新しい朝に  目覚めてみたら  晴れ渡る空が広がっていた
これから何が  起こったとしても  素晴らしい景色  ここにあるから 

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family




 

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hawaraiの島


他力本願な hava a nice day yeah 帰りたいな hawaraiの島 
せめて 僕の 事を 思い出してよ 君の 遠い 記憶で

思い出せそうな 思い出せないまま 記憶辿ってく 思い巡ってく
忘れている様な 忘れていない様な 思い出しく 思い出している

頂きへ登る 吹かれる向かい風 山から見下ろす 見えるその景色

新しい世界が そこにと見えた 何度も思い出せなくて 憂いた景色だ
だけど今 もう見えたから 行こう そこへ 飛ぼう

走り出した その景色へ 僕らで 行こうよ とても優しい
涙はもう 流れ落ちて 空へ登ったんだ 虹が見え

愛は ここに あるよ
恋も ここに あるから

愛は ここに あるよ
恋も ここに あるから

 

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カゼガフク

 

 

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夏の日に

 

 

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ユケル

 

 

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Happy birthday Good morining

 

 

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激情の中の冷静な歌

 

 

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セツナイメロディー

 

 

 

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瞬響

 

 

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